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研究会情報

日本笑い学会2020年度特別研究発表会

新型コロナにより延期となった大会に代わる研究発表・交流の機会として、来年3月6日(土)にオンラインで特別研究発表会を開催します。
発表者を募集中です。皆さま、是非ご参加ください!

開催日時:

2021年3月6日(土)14時〜17時30分

開催方法:

オンライン開催(ビデオ会議システムzoomを使用)

発表形式:

口頭発表20分+質疑応答10分(申込数により変動の可能性あり)

参加費:

 

発表あり=会員500円・非会員1000円
発表なし=会員無料・非会員500円

予定内容:
長島平洋

「日本におけるHumourの含意と笑いの含意:これまでとこれから」

瀬沼文彰

「コロナウィルスで日常生活のなかの笑いはどのように変化したのか」

兼本 円

「沖縄の小さな世替わりとユーモア」

岡村宏懇

「狂言の笑い型について」

枝廣篤昌

「ジブリッシュ(でたらめ語)を使って、頭のネジを一本はずしてみませんか?」

加藤広康

「萌えからエモへ ゾーニングされた笑いとアイロニー エモに笑いは成立するのか」

松阪崇久

「ロボットとの関わりにおける笑いの多様性と可能性」

参加方法:

【参加には申し込みが必要です。

参加される方は、「氏名」と「会員・非会員の区別」と「所属・肩書」を下記のメールアドレスにお送りください。

送付先アドレス:2020warai@gmail.com

申込み締切:

参加申込と入金の締切:2021年3月1日(月)

→これまでの研究会の記録はこちら