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学会の研究活動

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総会・研究発表会の記録(第19回総会)

2012年7月21日〜22日/新潟市NSG学生総合プラザSTEP

記念講演 「極限の中で生き抜く知恵と笑いの力」 蓮池薫氏
(新潟産業大学専任講師)

(1)

研究発表 良寛の笑い〜癒しの笑い〜 高橋玲司

(2)

ワーク
ショップ
喜びと繁栄をもたらす福笑い 神原泰三

(3)

研究発表 翁面・能面・狂言面に見るユーモア 長島平洋

(4)

ワーク
ショップ
『お笑い同好会越後』のあゆみ−お笑い事業団芸人養成から− 清水勝

(5)

研究発表 仏典の中の‘笑い’(6)−『大智度論』を中心に[i]− 小森英明

(6)

ワーク
ショップ
『笑いによる健康づくり講座』からの笑いの癒し(笑癒学)研究報告 小野義行

(7)

研究発表 『笑い』から見える女性同士の人間関係のひみつ〜『箸が転がっても笑う』そのわけは〜 原坂一郎

(8)

ワーク
ショップ
笑って健康・笑顔で長生き−芸人派遣活動報告から− 鈴木正平・喜多村園子

(9)

研究発表 医療現場における“笑い”の効果 中村富美

(10)

研究発表 笑いと海−心からの笑いとの出会い− 村松武

(11)

研究発表 笑いと文化−日米の比較―笑いが雰囲気と体調を変える不思議― 赤坂和雄・伊藤一輔

(12)

研究発表 新潟弁がおよぼす笑いと記憶の心理的効果 大田朋子

(13)

研究発表 チンパンジーにおける遊びと笑いの意義 松阪崇久

(14)

研究発表 越後の奇祭『ほだれ祭り』と『つぶろざし』が生み出す笑い 袖山由美子

(15)

研究発表 スマイルトレーニングは有効か? 朝日藤寿一

(16)

研究発表 映画と笑い−構造的類似性に関する考察− 石田聖子

(17)

研究発表 笑いと科学的創造性 井山弘幸

(18)

研究発表 学校教育で『ツッコミ』をどう生かすか 矢島伸男

(19)

ワーク
ショップ
秋田弁のユーモアとペーソスを実証するための歌唱 浅野弘子

(20)

ワーク
ショップ
長谷川家−the 笑い路線 長谷川真弓

(21)

ワーク
ショップ
アカデミック漫談〜お笑い男女共同参画社会〜 米谷裕夫

(22)

ワーク
ショップ
聞き慣れた音楽で笑いを演出『“替 歌郎”の健康替え歌の試み』 伊藤実喜

研究発表
ポスター部門

学生が感じる『面白い授業』とは〜学生が授業に求める『笑い』 瀧口綾

研究発表
ポスター部門

自閉症スペクトラム障害者におけるユーモア体験時の精緻化の特性 永瀬開

研究発表
ポスター部門

笑いは病気平癒をもたらす!? 池内里美

研究発表
ポスター部門

ちんどんセラピーの実践報告−参加者の反応を中心に− 八田勘司・美王真紀・池内里美・目良宣子

シンポジウム

テーマ: 「笑いを回復の力へ」

コーディネーター:森下伸也(日本笑い学会会長・関西大学教授)

パネリスト(順不同)
亀山 紘(日本笑い学会石巻支部長・石巻市長)
伊藤恵子(日本笑い学会東北支部・歯科衛生士)
江口 歩(日本笑い学会新潟支部・新潟お笑い集団NAMARA代表)
野本優二(日本笑い学会新潟支部・新潟市民病院医師)